"てまりを未来に連れていく"

てまりを、未来に連れていく

ご挨拶

てまりは古来より、
大切な人の幸せを思って贈られたり、
誰かと一緒に作られたりと、
人と人とのつながりの中で守られてきました。

そんなあたたかい、ぬくもりのあるコミュニケーションをつくってきたてまりを、どうしたら未来に連れていけるのか。
わたしたちは、その答えが「使い方を変える」ことだと考えています。

未来を生きる人々に、てまりを好きになってもらえるように。
はれてまり工房は、てまりの新しい使い方を提案します。
そして、てまりによって多くの人が出会い、笑い合い、
幸せなご縁が生まれていくことを願っています。

はれてまり工房 

ご挨拶

てまりは古来より、
大切な人の幸せを思って贈られたり、
誰かと一緒に作られたりと、
人と人とのつながりの中で守られてきました。

そんなあたたかい、
ぬくもりのあるコミュニケーションを
つくってきたてまりを、
どうしたら未来に連れていけるのか。

わたしたちは、その答えが
「使い方を変える」ことだと考えています。

未来を生きる人々に、
てまりを好きになってもらえるように。
はれてまり工房は、
てまりの新しい使い方を提案します。

そして、
てまりによって多くの人が
出会い、笑い合い、
幸せなご縁が生まれていくことを願っています。

はれてまり工房 

はれてまり工房ができるまで

東日本大震災を契機に、東北食材や食文化を広めようと 「東北うまいもの酒場プエドバル」を北千住で2015年7月にOPEN。
2018年3月からは食材だけではなく伝統工芸品「てまり」のアクセサリーを、東北地方やご縁のあったラオスで製造販売する。

その縁で日本ではまだあまり知られていないラオス産のコーヒーを日本で普及しようと、 北千住でラオスコーヒーを提供する「カフェ&ダイニングPOSSO」を2019年3月にOPEN。

その奥の12年間空き家だった古民家をリノベーションし、 ものづくりとワークショップや上映会などに利用できるコミュニテイスペースとして 2019年7月より「千寿てまり工房」の運用を開始した。

2020年3月に「はれてまり」ブランドが誕生し、パティスリーなどに展開を広げる。
同年8月13日に「千寿てまり工房」から「はれてまり工房」と改め、新たな名前でスタート。

はれてまり工房ができるまで

東日本大震災を契機に、東北食材や食文化を広めようと 「東北うまいもの酒場プエドバル」を北千住で2015年7月にOPEN。
2018年3月からは食材だけではなく伝統工芸品「てまり」のアクセサリーを、東北地方やご縁のあったラオスで製造販売する。

その縁で日本ではまだあまり知られていないラオス産のコーヒーを日本で普及しようと、 北千住でラオスコーヒーを提供する「カフェ&ダイニングPOSSO」を2019年3月にOPEN。

その奥の12年間空き家だった古民家をリノベーションし、 ものづくりとワークショップや上映会などに利用できるコミュニテイスペースとして 2019年7月より「千寿てまり工房」の運用を開始した。

2020年3月に「はれてまり」ブランドが誕生し、パティスリーなどに展開を広げる。
同年8月13日に「千寿てまり工房」から「はれてまり工房」と改め、新たな名前でスタート。

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